100の夜を越えて
生後103日目、ウチの実家でお食い初め開催。妹家族も全員やってきて大にぎわい。
立派な塗りの食器セットは、お宮参りの時神社でもらったもの。当たり前と思ってたけど、けっこう買う人もいるらしいので一般的じゃないのかしら?

ほとんど寝ていた娘の機嫌のいい一瞬のスキをついて、一通り口を付けさせて終了。これだけのためにお赤飯、煮物、鯛のお頭など、すべて手作りで立派に用意してくれた母(娘には祖母)には本当に感謝。
「一生食べ物に困らないように」という意味もあるが、新生児の死亡率が高かった時代は「よく100日生き延びた!」というお祝いの意味もあったという。
本当に、本当によく育ってくれた。もちろんこれからも育つんだけど、節目節目に感謝していきたいものだ。
立派な塗りの食器セットは、お宮参りの時神社でもらったもの。当たり前と思ってたけど、けっこう買う人もいるらしいので一般的じゃないのかしら?

ほとんど寝ていた娘の機嫌のいい一瞬のスキをついて、一通り口を付けさせて終了。これだけのためにお赤飯、煮物、鯛のお頭など、すべて手作りで立派に用意してくれた母(娘には祖母)には本当に感謝。
「一生食べ物に困らないように」という意味もあるが、新生児の死亡率が高かった時代は「よく100日生き延びた!」というお祝いの意味もあったという。
本当に、本当によく育ってくれた。もちろんこれからも育つんだけど、節目節目に感謝していきたいものだ。
